Just Not Ready by ST3V3N — Track Cover

MY LIFE, MY RULES!

Just Not Ready

OFFICIAL LYRICSST3V3N
03

Just Not Ready — Lyrics

日本語訳

ネオンの灯りとゲームの音
毎ラウンド勝って、レーンでは僕が一番
そこへ君が入ってきて、部屋が静かになった
暗がりから浮かび上がる完璧な顔
僕は平静を装って、目を伏せたまま
周りのみんなは見せ場を作り始めた

僕は動いた、始まりは馬鹿みたいなひと言
まさか君が最後には僕の心を突き抜けるなんて知らなかった
暗闇の中のキス、時間が止まったような瞬間
山には登った、でもその高揚には耐えられなかった

君は欠点がなく、僕に必要なすべてだった
完璧な幽霊、種から咲いた花
でも壊れているのは僕で、逃げたのも僕
完璧を手のひらに乗せていたのに
ごめん……僕はまだ、そんな男じゃない

街へ車を走らせ、通り沿いの家へ
君は僕の腕に飛び込んだ――それで僕の人生は完成した?
僕は嘘つきみたいだった、君のベッドの中の幽霊
頭の中では秘密が全部叫んでいた
朝6時、光が差し込む
始まる前から、もう物語は終わっている

君は全部、僕のために取っておいた!
自由だった長い年月のすべてを!
でも僕は準備ができてない!
いや、まだ無理なんだ!
僕は「なるべき自分」の影にすぎない!

君は欠点がなく、僕に必要なすべてだった
完璧な幽霊、種から咲いた花
でも壊れているのは僕で、逃げたのも僕
完璧を手のひらに乗せていたのに
ごめん……僕はまだ、そんな男じゃない

朝の光の中を走り去った
あの完璧な夜の幽霊を置き去りにして
僕はまだ準備ができてない……
本当にごめん……